美容研究が趣味の主婦の個人的なつぶやき・・・

まずは生活費を見直す工夫

結婚をして暫くは、バリバリ働いていましたが
妊娠をきっかけに専業主婦となり
それまで2人で稼いでいた金額が 半分になりました。

 

そこで、生活費の見直しをする事に。

 

 

■洋服代カット■
専業主婦になったので、費用は大幅カット。

 

洋服はバーゲン時など、年2回にまとめて購入するようにしました。
お店に立ち寄ると どうしても新作が欲しくなってしまうので 寄らない。

 

お店に寄らないというのは、効果的で洋服を買わずに済むようになりました。

 

自分で『洋服はバーゲンになったら買えば良いんだ』と言い聞かせるのもポイント。
全く買わないのではなく、買える時期までの我慢なんだと思う事で
ストレスもあまり溜まりません。

 

そして、バーゲンも開始直後に行くとまだ高いので
ファイナルセールになった頃を狙って行きます。

 

その中で残っている服から選ぶ事で
定価50%-70%引きで買うことが出来ます。

 

 

■コンタクト代の節約■
ワンデーのコンタクトを使っていたのですが
主婦になったので 眼鏡で毎日過ごしています。
1ヶ月5000円ほどの 節約になっています。

 

 

■化粧品の節約■
独身時代から、大手デパートに並んでいる高額な化粧品を使用していました。
特に化粧水と乳液にはお金を掛けていましたが
この費用を節約。

 

ドラックストアなどで、安くて自分に合う良いものを見つける事が大事。

 

毎日使うものだから、肌に合うか合わないかが重要です。
私は、近所のドラックストアに売っている物を
試していき 自分に合う物を見つけました。

 

大手デパートで売っている商品の、金額は半額で済みます。

 

安くても自分に合っている物さえ見つかれば
コストカット可能です。

 

■食費の節約■

 

1週間に使える金額をあらかじめ設定し
使った分を 紙に書いて 冷蔵庫に貼っておきます。

 

買い物に行くときに、冷蔵庫の中身をチェックする際
『あと今週は○○○円使える』と頭に入れやすく
無駄遣いしません。

脱毛サロンのワキ脱毛の値段のカラクリ

美容のために脱毛をという風に考えることが一般的になって、若い女性などでは脱毛をされている方が多いかと思います。
脱毛サロンなどでは、顧客獲得のためにだんだんと価格競争が進み、今ではかなり驚くような値段で脱毛が可能となっています。
特に凄いのが、ワキ脱毛。
相場が1000円以下となっていて、キャンペーンなども合わせれば500円を切るような値段設定をしている所もあります。
それでいて1年サポートとかもあり、最早行かない理由が無いというような状態です。
では、何故腕や足といった他の部位に比べて、ワキ脱毛はここまで安くなっているのでしょうか。
毛量で考えれば、腕や足よりも密集していて本数は多いでしょうし、手間は掛かるはずです。
手間がかかるのに、何故安いのかというのは、誰しもが疑問に思うことです。

 

しかし、この疑問は近年の脱毛技術の進化が解決してくれます。
昔の1本1本処理していく方法ですと、狭く密集している部位とはいえ時間も手間も掛かります。
現在の進化した技術ですと、フラッシュ脱毛などで一気に処理することが出来て、施術時間はほんの数分で終わってしまいます。
さらに、毛の量が多いということは、それだけ明確な「脱毛結果」が出るということです。
そこで、「うちではこれぐらい綺麗に脱毛出来ますよ。別料金ですが他の部位はいかがですか?」と、こう繋がるわけです。
つまり、儲けよりも体験してもらうことに主眼を置いているので、値段なんかタダでも良いぐらいというわけです。

 

ワキ脱毛を目的とするだけなら、間違い無く利用しておいた方がお得です。
サロン脱毛も体験出来ますし、自分で処理するよりも楽で手間が無いですし、コースを勧められても断る勇気があれば利用しない手はないのです。

 

それでハマってしまったらはやめに全身脱毛コースに申し込むのをおすすめします。部位脱毛を小出しにしていくと一番高くつくパターンに陥りますよ。

 

参考URL
全身脱毛 脱毛サロン